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素人の意見だけど ニュース記事に関連したブログ

2009/04/14 19:54

 

もっと健全なスポーツに打ち込んでください。

迷惑をかけてないといっても、それはやっている側の判断であって、そもそもそんなゲーム自体が問題なのではないでしょうか。

自分たちが楽しんでいるから、そのゲームでけが人や遭難者が出ても問題なし、とかいっていますが。

冬山の登山のように、遭難者が出た場合いつも誰かに頼っているわけでしょ。

装備がどうのこうのではなく、それによってもたらされる悪影響を考えた事がありますか?

サバイバルゲームって所詮戦争の真似事のようなもの。

そんなに生き死にをかけたことがしたいのなら、イラクアフガニスタンで大変な思いをしている人たちを助けに行ってはどうですか。

いつも思うのですが、安全な道具で安全な場所でやっているが、本質はただの殺し合いの真似事。

そんな親や友人を持つ人に最良の道が歩めるとはどうしても思えません。

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コメント(19)

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2009/04/14 20:57

Commented by brappi-oggy さん

hyperionさ~ん。
同感です。
いかにゲーム性を楽しむと言っても、ゲーム中のことを想像するだけでも身の毛が弥立ちますネ。≪遭難者が出た場合≫とか、≪一般人が紛れ込まないように≫とか、気を使ってると言うことは、憲兵(査察)とか、救護班なんかも用意してるんでしょうかネ? 
今流行の誉田哲也さんの『ジウ』(Ⅰ~Ⅲ)には特殊急襲部隊(SAT)が日頃訓練主体で税金を喰ってる風景が多く書かれているんですが、あの施設でやらせて貰ったらどうですかネ? 


 
 

2009/04/15 19:20

Commented by hyperion さん

brappi-oggyさん、コメントありがとうございます。
ほんとに、そう言っていただけると感謝です。
ちょっと、古臭い感覚かもしれませんが、陣取りを本当に考えるのなら、囲碁とかもありますし、←まったく、違うのかもしれませんが。
逆に体を動かすなら、ビーチフラッグとかっていうのも、場所さえわきまえれば立派なスポーツですし。
そもそも、撃ち合うことが目的のように感じてしまいます。
地元の人たちも、そんな趣味の人に町をうろうろされたらたまったものではないでしょうし。
ゲーム場建設に反対しているのは、うなずける事だと思いました。
コメントいただき、感謝です。

 
 

2009/04/30 00:45

Commented by depressioner さん

初めまして。
私が使用しているフィールドは直近の集落から3kmほど離れておりますが、
それでもゲーム中に仮眠や山菜採りのため入ってくる方がおります。
この場合にゲーマーが執るべき処置は「無線、警笛等あらゆる手段をもってゲームを中断」した上で「現在ゲーム実施中であり、流れ弾が危険なため
即時退去を促す」ことです。

その上で一問一答を。

>もっと健全なスポーツに打ち込んでください
サバイバルゲームは割と健全な「紳士のスポーツ」です。

>そもそもそんなゲーム自体が問題なのではないでしょうか。
どのあたりを問題視しているのかはっきりしません。
もう少し絞り込んでいただければ納得いくまでお答えいたします。

>そんなに生き死にをかけたことがしたいのなら
するつもりはさらさらありません。

>大変な思いをしている人たちを助けに行ってはどうですか。
素人をむやみやたらに戦地に送るのは人材の無駄遣いです。
太平洋戦争の戦訓から少しでもお勉強しましょうw

>そんな親や友人を持つ人に最良の道が歩めるとはどうしても思えません。
そもそも親は関係ないでしょう。
感情論で話をするのは嫌いなので、問題点を絞り込んでいただければ
納得のいくまで説明いたしますよ。

それこそ子供にでも判るようにね。




 
 

2009/04/30 09:46

Commented by hyperion さん

子供にもわかるように説明してくださいな。
安全なところでしか戦争ごっこを出来ないという心理を。
サバイバルゲームが猟師の真似事と一緒でないということを。
猟師の散弾によって、毎年何人かが怪我をおっています。
そして、さらにいえば、近隣の住民に納得させる事が出来るような事を。
なぜ、自分の庭でしないのか?
あるいはフィールドが必要なら、仲間同士で同じ場所に引っ越して、そこを政府に認めてもらって、毎日やったほうが、実力も上がるのでは?
上記に答えていただけましたら、また疑問点を書かせてもらいます。

 
 

2009/05/01 19:38

Commented by depressioner さん

>安全なところでしか戦争ごっこを出来ないという心理
前提が違います。
ある程度の危険を伴うスポーツだからこそ、安全管理は当然着意すべき
でしょう。

>サバイバルゲームが猟師の真似事と一緒でないということを。
まぁ全然違うでしょうね。
こちらはあくまでも趣味の一環ですし。

>猟師の散弾によって、毎年何人かが怪我をおっています。
>そして、さらにいえば、近隣の住民に納得させる事が出来るような事を。
サバイバルゲームにおける不安全の大半は流れ弾によるものですが、
フィールドの外周に緩衝地帯を設けて、ゲーマー及び部外者の立入を
制限することで未然に防ぐことができます。
他に銃に起因する不安全は誤射や暴発といった不時発射がありますが、
こちらはゴーグル等保護具の着用や銃の安全化(弾抜け、安全装置及び
銃口キャップ等の処置)により回避することができます。

このあたりは銃を扱う者にとっては常識の範疇です。

>なぜ、自分の庭でしないのか?
我が家には庭がありませんので。

>仲間同士で同じ場所に引っ越して、そこを政府に認めてもらって、
>毎日やったほうが、実力も上がるのでは?
お金があればそれも可能なのでしょうが…難しいんですよね。
だからこそ首都圏では「時間貸しのフィールド」の需要があるわけでして。
下手に河川敷でやられるよりは安全ですよ。


…あのニュースを見てひとつ疑問があるのですけど、サバイバルゲームに
ついていったい何を吹き込んだら「子供たちが泣き出す」んでしょうかね?

 
 

2009/05/02 10:00

Commented by hyperion さん

仲間同士でって言うくだり以外は、ほとんど答えになっていないものと思われますが、まず「子供たちが泣き出す」という疑問にお答えしたいと思います。
「子供たちが泣き出す」というのは、間違いのない事実です。
あなたがたは、街を歩く時、電車に乗るとき、どんな服装をしていますか?
もちろん、あなたはちゃんと服装を着替えるようにしているかもしれませんが、すべてのゲーマーがそうではないと思われます。
 確かに、戦争ごっこが好きな男の子なら、憧れを持って見つめる事もあるかもしれませんが、女の子やましてや年端のいかない小さな子供からすると、こわい人たちが歩いているとしか理解されません。
 やクザさんが、懐にどすを見せながら歩いているのとさほど変わりはありません。

 
 

2009/05/02 10:05

Commented by hyperion さん

さて、あらためて、質問したいと思います。
僕は前提が何かなどと言っているのではありません。
「自分が安全な」状態でしか、戦争ごっこを出来ないのはなぜか?
と聞いているのです。
「流れ弾で」怪我をすることがあることをご存知なら、狩猟とさしてかわらないでしょう?
「自分の庭」といったのは、そのグループが使える場所といっているのであって、「山」を一つ買えば済むでしょ、街が近くにないという条件で。
そこなら、一晩中できるのではないですか?
そこに行く時の経路を考えて行動すれば、誰も文句は言えないはずです。
 上記に対して、もう一度子供にもわかるように説明お願いします。

 
 

2009/05/02 19:48

Commented by depressioner さん

>あなたがたは、街を歩く時、電車に乗るとき、どんな服装をして
>いますか?
>もちろん、あなたはちゃんと服装を着替えるようにしているかも
>しれませんが、すべてのゲーマーがそうではないと思われます。
印象操作ご苦労様です。
無用の誤解を避けるため、フィールド及び安全地帯の外では私服着用
(軍服の着用は世間一般にファッションとして認められる程度とする)と
なります。

街中で「爪先から頭の天辺まで」びっちり固めてるお馬鹿さんは
あの秋葉原でさえ滅多に見ませんよね?

>やクザさんが、懐にどすを見せながら歩いているのとさほど変わりは
>ありません。
>そこに行く時の経路を考えて行動すれば
「能ある鷹は爪を隠す」ではありませんが、フィールドまでの移動間に
ついては、銃を安全化(要領は前述のとおりです)した上で第三者から
それと判らないように梱包する必要があります。
当然資材も増えるので、車があるといろいろと有利になります。

だいたい、これ見よがしに得物見せびらかして歩くのは三下のすること
ですよ。




 
 

2009/05/02 22:52

Commented by depressioner さん

>「自分が安全な」状態でしか、戦争ごっこを出来ないのはなぜか?
1 本業が別にある
2 楽しくゲームをするために安全管理が必須である
3 他のスポーツにおいてもある程度の不安全は起こりうる
これでは不満ですかな?

>「流れ弾で」怪我をすることがあることをご存知なら、狩猟と
>さしてかわらないでしょう?
市販されているエアソフトガンの有効射程は最大でも50m程度であり、
塀や生垣等適当な障害物を設けることで立入禁止区域をより小さく
することができます。
より威力の高いものについては、事前の弾速測定により排除が可能です。

>「自分の庭」といったのは、そのグループが使える場所といって
>いるのであって、「山」を一つ買えば済むでしょ、街が近くにないと
>いう条件で。
インドア・アウトドア問わず適当な物件を持つのもひとつの理想では
ありますが、先立つ物がないのがネックですね。
首都圏の場合は一個人ではそれすらも困難です。

参考までに、千葉県の有料フィールドの紹介をいたします。
どんなものか一度ご覧になるといいでしょう。
http://survivalgame.weblike.jp/field



 
 

2009/05/03 09:38

Commented by hyperion さん

お答えいただいてありがとう。
しかし、三下の存在を認めている以上、先の疑問にお答えした内容は正しいかと思いますが。
自分が安全な状態でしか、というのは、あくまでも精神論であって、それほど戦争ごっこがしたいのにもかかわらず、なぜ自衛隊にでも入らないのかということです。
本業があるなしは関係ないでしょう。
最後に、有料であるかどうかなど別として、自分たちで近隣住民を巻き込まなくてもいい土地を選定するのが第一でしょう。
利便性を考えている時点で、それはサバイバルでもなんでもないでしょう。

 
 

2009/05/09 16:06

Commented by depressioner さん

休暇のため帰省しておりました。
まだまだお答えしますよ。

>三下の存在を認めている以上、先の疑問にお答えした内容は正しいかと
その言では「ゲーマーは三下である」という固定観念が感じられます。

>戦争ごっこがしたいのにもかかわらず、なぜ自衛隊にでも入らないのか
サバイバルゲームが趣味の一環である以上、その質問は無意味です。
ゲーマーの中には警察や自衛隊、米軍関係者など「本職」も少なからず
存在します。実銃を使用する訓練は安全管理や予算等の面で種々の制約が
あるため、訓練内容に不備を感じる者にとってはとても重宝します。

ごくまれに、自衛官どころか傭兵になってしまう者もいるようですが
傭兵は基本的に「経験者優遇」の業種であり、給料は大手のPMCを除き
低水準にある(売れない芸人よりも安いとか)ので、副業を持つか
「霞を食べて生きていく」ぐらいしなければ勤まりません。

 
 

2009/05/09 18:12

Commented by depressioner さん

>近隣住民を巻き込まなくてもいい土地を選定
フィールド選定において、地理的な条件としては「充分な地積があること」
「流れ弾が出ないこと」が最低限求められますが、地積はともかく流れ弾に
ついては既に述べたとおり充分に対策が可能です。

次に、ゲーム当日の時程について説明します。
0900 集合及び準備
1000 ゲーム開始
1200 昼食及び休憩
1300 ゲーム再開
1600 ゲーム終了、撤収
1700 解散
これは私のチームにおける一般的な時程であり、ゲーム終了及び解散の
時期は季節により多少前後します。

参加者については社会人が大半を占めており、仕事と趣味の両立を考慮
すると「隔週日曜日開催」「車で片道2時間以内」といった条件を加味するのが妥当かと思われます。毎週開催は負担が大きく、移動時間が延びると
本業とゲームのどちらかに必ず皺寄せがきます。
仮に首都圏で「民間人のいない環境」、特に無料の屋外フィールドを
求めるとすれば日帰りすら困難な遠隔地に限られるでしょう。

最後にこちらをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=rniDiuTTR9o
http://www.youtube.com/watch?v=z3b8dED5Qcs
ろくな説明もできない業者もアレですが、すぐ吊し上げに走る住民には
正直言って反吐が出ますね。







銃は子供に悪影響を与えるが、吊し上げは問題ないのかと。

 
 

2009/05/11 20:00

Commented by hyperion さん

僕も久々にイザをのぞいたので、コメントを書いてみます。
どちらにしても、言い分は正しいのでしょう。
作る方にしても、「ちゃんとこうやって作っている、こうやって実行する、迷惑をかけない方法を考えている」とこれは間違いない事実でしょう。
逆に作ってほしくない側にしても、「こんなことされたら嫌だ、これが実害になりそうだ、そういった人はちょっとこわい」と、これも印象としては間違いない事実だと思います。
人は、とかく主義主観で物事を考えがちです。
でも、結局、相手を納得させる事が出来なければ、作る方が引かざるを得ないと思います。
納得させるだけのコメントを上記に頂いているのかもしれませんが、果たしてそれを100%実行したとして、
「もし、あなたが、サバイバルゲームに興味を抱かない人で、サバイバルゲームを敵視する状況にあったとすれば、満足のいく回答であった」といえるでしょうか?
これは、たとえば、十分な保障をするから、ここをダムにしたいと言われて立ち退くかどうかを迫られる住民に対する、説明をしなければならないときと似ています。
「人間は、ゼニ感情で生きているのではない。郷里を愛し、父母を敬い、先祖をあがめ、矜持を持って生きていく」
「金で人の心や、ふるさとまでは売りません」
といわれたら、あなたなら、どうやって説明しますか?
自分が、反対側の立場にいるときのことを考えて説明する義務があると思いませんか?

 
 

2009/05/11 20:16

Commented by hyperion さん

ちょっと編集が難しかったので、訂正を
「人間はゼニ感情」ではなく「ゼニ勘定」と解釈してください。
ダムの話を書いたことが、あっていたかどうかは疑問符がつきますが、
説明責任とは、
「互いに異なる利益を持って反目しあう両者がいた場合、一方が他方の理解を得られるためには、他方の一番疑問に思う点や一番問題にする点を、相手の立場になって考え、相手の理解を得られる説明をすること」と、民法上では、規定されています。
「自分の利益のための説明ではなく、相手の理解を得られるためには、相手の立場に立った説明」が必要という事ですね。

 
 

2009/05/14 00:02

Commented by depressioner さん

>「もし、あなたが、サバイバルゲームに興味を抱かない人で、
>サバイバルゲームを敵視する状況にあったとすれば、満足のいく
>回答であった」といえるでしょうか?
敵視している時点で相手との共生はあり得ません。

>これは、たとえば、十分な保障をするから、ここをダムにしたいと
>言われて立ち退くかどうかを迫られる住民に対する、説明を
>しなければならないときと似ています。
>「人間は、ゼニ感情で生きているのではない。郷里を愛し、
>父母を敬い、先祖をあがめ、矜持を持って生きていく」
>「金で人の心や、ふるさとまでは売りません」
>といわれたら、あなたなら、どうやって説明しますか?
ずいぶんと大袈裟な喩えですね。
住民感情としてはごく当たり前なのでしょうが、これが特定の勢力と
結びつくと多くの場合不法行為に発展いたします。
極端な例を挙げれば成田空港問題でしょうか。

余談になりますが、空港もしくは飛行場の場合、後から住み着いた者が
騒音問題を訴えるという救いがたい事例もございます。

「よそでやれ」「なぜここでなければならないのか」という疑問が
湧くのは当然としても、「子供の教育上よろしくない」などと後付けに
近い理由をつけて説明を一蹴するくだりを見ると、ダムよりはむしろ
火葬場や斎場の方が喩えとして相応しいように感じます。

 
 

2009/05/17 21:09

Commented by hyperion さん

あのう、書いてくれるのはいいとしても、
あなたのコメントを見ると、自分の視点からしか判断せず、
自分の物差しにあわない問題は、すりかえやなんくせをつけて、相手を揶揄しているようにしか思えません。
相手を認め、そして、自分の意見はどうやったら伝わるかを考えてコメントしてもらわないと、嫌な感情しか残りませんよ。
僕のコメントを見てもらえれば分かりますが、まずは相手の言っている事を受け止めるという行為から始まるのではないでしょうか。
あなたみたいな自己主張が強い人が集まっているサバイバルゲームだからこそ、「子供の教育上よろしくない」のではないでしょうか。

 
 

2009/05/17 21:13

Commented by hyperion さん

たとえば、最初に「相手との共生」がないと言っていますが、
そもそもこの記事の発端が「サバイバルゲーム場を作ってほしくない」という「敵視する状況」から始まっているのです。
ならば、あなた方は「まずあなた方の意見を受け入れてくれる」自治体から探さなければなりませんよ。
共生しない相手といくら対話をしても、あなた方から譲歩する気持ちがない限り、あきらかに住民の意見の方が正しいように感じます。

 
 

2009/05/23 15:24

Commented by depressioner さん

>自分の視点からしか判断せず
>相手を認め、そして、自分の意見はどうやったら伝わるかを考えて
>相手の言っている事を受け止める
周囲からいろいろと質問を受けることが多いため、中学生でも一応
理解できる程度の内容にまとめてお答えしているつもりです。これが
理解できないとなると、相手が理解しようとする意思または能力の
どちらかが欠けているものと見なさざるを得ません。

>自己主張が強い
正しい知識の啓蒙はゲーマーの務めです。

>子供の教育上よろしくない
地域社会がどうであれ、親がしっかりしていれば子供は真っ当に育つものです。
有り体に言うならば「躾のできない親が何を抜かすか」てところですか。

>敵視する状況
敵視しているのは住民よりも、むしろ彼らを煽動している「九条の会」
の構成員です。少しばかり検索を掛ければ出てくるはずですが、あなたの
目の前にある箱は飾りか何かでしょうか。

>「まずあなた方の意見を受け入れてくれる」自治体から探さなければ
八王子市は当初から静観の構えをとっておりました。
地権者側としては主に、
1 用地内にある産業廃棄物の除去及び不法投棄に対する監視強化
2 フィールド開設に関する危害予防
…の2点を業者に要望しておりましたが、計画中止により前者については
宙に浮いた状態となっております。
今回「苦情の会」が、1について充分な考慮を払った上で反対運動を展開
したかは甚だ疑問が残ります。

>「相手との共生」がない
「反戦平和を訴え」「争いごとはすべて話し合いで解決すべき」という
彼らの主張を考慮すれば、先の動画にあるように恫喝まがいの手口を
用いて吊し上げに走る様は彼らの理念に疑問を投げかけるものであり
到底「ダブルスタンダード」の誹りを免れることはできません。

 
 

2009/06/02 22:49

Commented by hyperion さん

上記、もうおやめください。
はっきり言って不愉快です。
わたしは、この住民の反対運動とは無関係です。
しかし、あなたの言動は不愉快です。
早々に立ち去られよ!!
ただし、反論が出来ないというわけではない。
しても仕方がないと思うだけ。

 
 
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